2011年3月28日月曜日

辿り着いた場所

ひとまず無事に鹿児島まで辿り着きました。

移動している間にも、何人かの友人がメールをくれました。

皆が「いい選択をしたね」というメッセージをくれたおかげで

自分の選択を素直に良かった、と思うことができました。



片道6時間の移動距離の間、終始機嫌よく過ごしてくれた息子。

駅に着いた瞬間迎えてくれた叔父の笑顔。



私たちがこれから2ヶ月くらい住む平屋には、調味料から数日分の

食糧まで叔母が揃えていてくれて、初日から感激・感動続き。

庭は息子が何時間遊んでも飽きないくらい広くて、水平線に

広がる山々。夜の空は星でいっぱい。



近所のスーパーに行ったら、オーガニック食品が充実していた

のがすごくうれしかったです。そして生鮮品もほとんど地元の

ものが揃っていたことにもすごく安心しました。そもそもここに

こよう、と思ったのは自分の摂取するものが与える母乳への影響

が心配だったからなので...



とにかく、ここでしばらく暮らしてみよう。



おなかの子も元気そう。明日新しい病院で検診を受けてきます。

ひとまず、無事到着したという報告でした。





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到着するまで息子の笑顔が絶えなかったことは何より嬉しいです。

新しい家でもすでに楽しんでいるようで、その適応能力にちょっと

感心。


3 件のコメント:

  1. 鹿児島にいるのね! みんな優しくて嬉しいね。
    そして子供ってほんと適応性があるね。すごい!
    子供はほんとママの元気のもとだよね。
    あと数日で「お父ちゃん」も合流かな?
    引き続きTake good care!

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  2. 実はお父ちゃんもすでに一緒なんだ!
    ほんとうに子供は奇跡だね。
    まわりの人をみんな笑顔にしちゃうなんて。
    ふたりいるとまた全然違うんだろうね。
    また帰ったらいろいろ話そう。

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  3. それは心強いね!
    もういつでもカモンだ(^_-)
    安産祈ってます!

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